河合寸翁会館にて


98歳になられる田中種男さんの主催で、姫路神社の春まつりに再会した方です。
会場の前列の向かって左側に座られて、お元気なのでびっくりです
7月6日のたなばたさまの前日、神崎宮司様から、昔は短冊でなく、梶の葉っぱに墨で願い事を書いた話を説明してくださいました。
今でも京都の冷泉家では、ずっとその風習が続いて続いてます。素敵です。

そして、皆様と最後は歌って盛り上がらました。☺




田中種男さん、毎朝、皆さんと40年間、ラジオ体操を続けてこられました。
だからお元気なのですね。
呼んで頂き感謝です。
短冊でなく、瓦に願い事を書きました。

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