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連合婦人会のパーティー

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連合婦人会の皆様には、おんな祭りのイベントで大変お世話になりました。 懐かしいです。 30年ほど前と違い、メンバーの皆さんが少なくなりましたが。 まだまだ、続いて欲しいですね。 最後は、皆さんと歌って元気よく踊りましたね。 呼んで頂いたのは、ずっと応援をして下さってる方で、今回はお席に座らせて頂きお料理を一緒に頂きました。 御馳走様でした!

5月の薔薇の花

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まちの学校の生徒さんの薔薇の花の庭で、お茶会に招かれ行ってきました。 沢山の種類の薔薇の花で、その美しさでビックリでした。 釜坂さんのギター伴奏で、忘れないでー忘れないでーと五月のバラの歌を歌いました。 なんと、気分の良い事! 見たことのない色の薔薇の花もあり、種類は30種類ほどあるそうです。 なかなか、ここまで育てるのは大変です。 杉山さん宅のおもてなしのお茶会で、真ん中の大きな花は、テーブルセンター? 最高の1日でした。感謝です。 さ

鳩のいない村

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2008年に、加古川大ホールにて、五木寛之先生とのコンサートをやらせて頂きました。 親戚になる秋田仏壇店さんが主催でした。 この写真は、その時の新聞広告で、忘れる事のできないコンサートです。 NHKラジオ深夜便の番組の中で、何度も(鳩のいない村)を流して下さり感謝です。 30年前、大河の一滴を出版され、今回、最終章を出版。  今なお、93歳になられても、活躍されており、この本の中には、体と心の関係、癌の病気を宣告されても動じなかった理由など、AIについて、自力と他力についてなどなどど。 私が読んで感じたのは、歌を歌っていく為の、生きていく為の、大切 な事が書かれてあります。 先生は、一般的な言葉で、分かりやすく説明されてます。 日本人の魂に流れる、(暗愁)の意味を説かれてます 昔、日本では、幕末、明治、大正時代によく使われたようです。 韓国のパンソリが私は、好きで。恨は、うらみでなく、生命力だと。 ロシアのトスカ、独特なロシアの悲しみ、ポルトガルのサラダーデ、ファドの音楽など、共通の感情だと。 本当のエネルギーは、悲しみから生まれると、 前向きに生きていくだけでなく。 私の恩師の作曲家、江口浩司先生も同じ事を言われてました。 あらためて、この大河の一滴の最終章で五木寛之先生の作家として、一人の人間として、深さを感じました。 おすすめです。 鳩のいない村について、五木寛之先生がコメントを書いてくださいました。

NHKラジオ深夜便、五木寛之の千夜一話

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このNHKラジオの(ラジオ深夜便)の放送は30年以上続いています。 ファンの方が知らせて下さって、4月の15日に、トークの中で五木寛之さんの作詞(鳩のいない村)の歌が放送されたようです。 私は、グーグルの動画で聴きました。 最後の(いつになったら平和な村に、いつになったら鳩は帰るの)の最後まで、歌は流れました。 (名前のない墓を作ろう、名前のない墓を作ろう)、この歌詞も意味が深く悲しいです。 今も世界では戦争があり、この歌から、早く平和な世界になって欲しい祈りを感じます。 この作品を歌を頂いて感謝です。歌い続けます。 番組の中で、宣伝されてたので、早速この本を買ってきました。 93歳になられて喉の癌を宣告、でもなお回復されたようです。 そのパワーは、凄い。 今、読んでいます。

春まつりの本番

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当日は、本当に晴天で、お天気に恵まれました! 沢山の方が来られて、盛り上がりました。 神崎宮司様、禰宜様、松井様率いるSSJOのバンドメンバーの皆さんも最後は笑顔でした。 来られた皆様が沢山、一緒に歌えるシーンを作らせて頂きました。 やはり最後は、おんな祭りのヨーイヤサーのかけ声で、終わりましたが。 ヨーイヤサーは、ヨイヤナガサにつながり、この世の中が平和で、皆が幸せでありますようにの意味になるそうです。 広畑の天満宮の宮司様に教えて頂いてから、大きな声でヨーイヤサーと歌い始めました。 今回は、踊り手の皆さんも加わり華やかになりました。 感謝です。

春まつりのリハーサル

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4月5日のリハーサルをやらせて頂きました。 SSJO.サンデーサウンドジャズオーケストラの皆さんと今回、初めてのステージです。 姫路神社さんで、お出会いしたバンドのリーダー松井様と話し合いの中で決まりました。  人との出会いは、大切ですね。そして不思議です。 久し振りに(おんな祭り)の歌を生のビッグバンドで歌います。 ☺ そして更に、(むかし小町)さんの踊りが加わります。 楽しみです。 姫路での、おんな祭りのイベントで一番ピークの時の記念写真です。 その時に参加してくださった方が、踊って下さいます。 賑やかになります。 おんな祭りのイベントから18年過ぎました。 すでに姫路神社の境内の中、桜はかなり咲いていますが。 当日は、満開になるでしょう。

銀谷のひな祭りライブ(兵庫県)

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2月28日、昨年に続き今年も呼んで頂きました。 福崎のコーラスのグループポコ・ア・ポコさん、40年の歴史があります。 リーダーの山田聖子さんの御主人の実家を建て直しされた、古民家風の作りで素敵な場所です。 この兵庫県生野のこの地域は生野銀山で有名です。 姫路から少し距離があり、なかなか、来たくても来れませんでした。 もっと又、銀山の歴史を知らなくてはいけませんね。 何より山田家のご先祖様に感謝ですね。 今回は、恩師の作曲家江口浩司先生の作曲、(忘れな草をあなたに)をコーラスのポコ・ア・ポコさんと歌わせて頂きました。 やはり、豪華なステージになりました。 山田様率いるコーラス隊の皆さまが、明るく楽しい方ばかりで、ベテランのピアニスト福島智子さんが伴奏で支えておられました。☺ そして今回は、もっとも長いお付き合いのコーラスメンバーの山本希未子さんが体調が悪く不参加で残念でしたが。 彼女は、パーキンソン病と闘っていますが、いつもこのポコ・ア・ポコさんは、暖かく見守られて、今年の1月のコンサートも参加されてました。 山本希未子さん、この次は必ず参加できると思います。 偶然に、幼友達が訪ねて来たりで、楽しい1日でした。 玄関には、明治時代のおひな様が飾られていてなかなか見れません、素敵でした。 主催者の山田様のおもてなしの心が素晴らしいです。