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11月11日、姫路文学館のコンサート

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久し振りのイベントコンサートです。 姫路文学館は、普段から足を運ぶ勉強の場所あり、楽しい時間を過ごせる場所でもあります。 その文学館で歌うことにしました。 ゲストに合田道人さんを迎えます。 合田道人さんは、BSテレビ東京7チャンネル、日本歌手協会の歌番組の司会、制作、プロデュース、歌手、作家と活躍されています。 昨年のクリスマスに、六本木のバードランドで、合田道人さんを迎えて、トークと歌で盛り上げて頂きました。 合田道人さんの本が、出版されていてベストセラーになり、当日は沢山トークを期待します。 昭和歌謡を中心に、歌や演奏曲をお送りします。 BSテレビ東京7チャンネルの歌番組、合田道人さんの力で何度も歌わさせて頂きました。 合田道人さんのご縁は、ペギー葉山さんの紹介です。 そして、オリジナル曲の(鳩のいない村)のファンでもあります。 姫路に来て頂くことになりました。 会場には、合田道人さんの本を置かせて頂きます。 是非とも当日、応援を宜しくお願い致します。

キクラゲさん

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ユニークなバンド名で、サキスフォンカルテット、管楽器の四重奏です。 ソプラノ、アルト、テナー、バリトンのサックスの四重奏団 いわゆるサックスという楽器の音の重ね方?アレンジによってかなり全体の作品のサウンドが変わるような気がします。 そして4人のプレイヤーによって豊かな音の表現ができるので、本当に素敵な世界になります。 メンバーの水尾文子さんとの出会いで、11月11日の文学館のイベントコンサートで、キクラゲさんに演奏をお願いしました。 とても楽しみです。 岡本健吾さん、組谷彩貴さん、久留島康子さん、水尾文子さんのメンバーの皆さんです。 今回は、昭和歌謡、童謡を中心になりますが、合田道人さんをゲストにトークと歌の間に、キクラゲさんの演奏をからませていきます。 是非とも皆さんお越しくださいね。

文珠荘にて

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文珠荘の玄関には、こんな妖怪さんが迎えてくれます。☺ 民俗学の柳田國男の生まれたこの福崎、なぜ妖怪なのか? 柳田國男遠野物語に、河童や妖怪が登場、そこから妖怪がシンボルに。 でも、なかなか河童の妖怪は、受け入れられない。怖い。 ある地域での皆さんのシルバーフィスティバルで、歌わせて頂きました。 テーブルに沢山のお花を用意して下さりました。感謝! ステージにやはりお花を用意して下さいました。 ステージらしくなりました。 ありがとうございました。 ギターの釜坂さんの紹介で、繋がりました。 感謝です。 皆さん、元気に歌ってくださり、ステージの前まで出て踊って下さったり、区長さんも参加されて明るい方でした。 (雲に抱かれて)の歌の中で、最後に、(福崎)に生まれて良かったと…歌ったら。 大きな声で、(そうだ!)言われたのが微笑ましく、頼もしく思いました。☺ ステージで靴を履けなかったのが、何となく落ち着けなかったのですが、皆さんの顔が最後は、笑顔で嬉しかったです。 皆さんがバスで帰られるのでお見送りをさせて頂きました。 又、歌いたいですね。

妖怪の街の福崎(文珠荘)

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おおよそ20年前位から、兵庫県神埼郡福崎町へ来るチャンスが沢山ありました。 そのおかげで色々な方と出会い、応援を頂いて来ました。 今回は、文珠荘と言う、確か第三セクターでしょうか? 小高い丘の上の文珠荘と言うで場所で、歌わせて頂きました。 文珠荘の玄関には、妖怪さんが椅子に座りユニークな出迎えをしてくれます。 さすが、面白いですね。 まわりのロケーションは、さすが素晴らしい! 玄関には、妖怪さんが椅子に座ってます。☺

燃えて嬉野(三重県松阪市嬉野町)

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燃えて嬉野の歌は、恩師の江口浩司先生の作曲で、サンバのリズムで楽しい歌です。 振り付けを最初から、その当時の町長さんが希望されて、町の活性化につながるようにと。 第1回目から男の子と二人で踊りながら歌いました。☺ この写真は、デュエットの2代目の、廣始(ひろはじめ)さんと。 一緒にしっかり、歌って踊ってくれました! 楽しかったです。 おどろまいかコンテストが26年続いて2024年に終わりましたが。 今でも、おおきんまつりでしっかり歌もダンスも受け継がれてます。 とても嬉しいです。 YouTubeで観れます。 更に、イラストで振り付けの動画がアップされてます。 楽しいです。 YouTubeでアップされてますが、画像がとても面白いです。 皆さんも振り付けも覚えて下さいね。 https://youtu.be/gUUgWFV9r5c?si=RIT https://youtu.be/zUgiFPciRlw?si=PlcXGxDWvKFdej4-WZrcBng76xZji

たまゆらの歌

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たまゆらの歌は、いろんな場所で歌ってきましたが。 この夏のお盆には、坐禅会に行っている、臨済宗の三和寺さんのお寺で、お施餓鬼の日に歌わせて頂きました。 ありがたいです。 これまでにも、たまゆらの歌は、沢山のお寺でも歌わせて頂きましたが。 かず翼さんの作詞、作曲は仙台の方で、東日本大震災の年にコロムビアから制作に4年かかりましたが、CDを発売できました。 震災の為に制作した訳でなく、不思議です。 やはり意味のある作品です。 今では、生きている人から亡くなった人へ、亡くなった方から、生きている人へのメッセージソングだと感じます。 応援を頂いてる、東京の渋谷の清岸寺さんで、歴史のあるお寺でも歌いました。 三木の増幅寺さんのお寺でも。 この三木のお寺に下見に行った時に、ちょうど俳優の滝田栄さんにお会いでき、仏教のお話しを沢山お聞きしました。 滝田栄さんは、大河ドラマ、徳川家康の役をやられた時に仏心が目覚めて、今、仏像彫 刻師としても活躍されてます。 何より故郷の名古山にて、姫路市の大きなイベントで、たまゆらの歌を歌わせて頂きました。 とても嬉しかったです。

京都三昧

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初めての京都劇場、パルコ系の会場で、東京でも色々なコンサート、お芝居を観てきましたが、ちょうど良い広さだと感じました。 横にお食事ができる何軒かのお店があり便利でした。☺ お店は満席でしたが、 お店の中は、和風の雰囲気でゆっくり食事ができて満足。☺ 帰りは、カフェに立ち寄り、興奮が残っていて感想など話が盛り上がり、 京都の思い出深い1日になりました。