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たまゆらの歌

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たまゆらの歌は、いろんな場所で歌ってきましたが。 この夏のお盆には、坐禅会に行っている、臨済宗の三和寺さんのお寺で、お施餓鬼の日に歌わせて頂きました。 ありがたいです。 これまでにも、たまゆらの歌は、沢山のお寺でも歌わせて頂きましたが。 かず翼さんの作詞、作曲は仙台の方で、東日本大震災の年にコロムビアから制作に4年かかりましたが、CDを発売できました。 震災の為に制作した訳でなく、不思議です。 やはり意味のある作品です。 今では、生きている人から亡くなった人へ、亡くなった方から、生きている人へのメッセージソングだと感じます。 応援を頂いてる、東京の渋谷の清岸寺さんで、歴史のあるお寺でも歌いました。 三木の増幅寺さんのお寺でも。 この三木のお寺に下見に行った時に、ちょうど俳優の滝田栄さんにお会いでき、仏教のお話しを沢山お聞きしました。 滝田栄さんは、大河ドラマ、徳川家康の役をやられた時に仏心が目覚めて、今、仏像彫 刻師としても活躍されてます。 何より故郷の名古山にて、姫路市の大きなイベントで、たまゆらの歌を歌わせて頂きました。 とても嬉しかったです。

京都三昧

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初めての京都劇場、パルコ系の会場で、東京でも色々なコンサート、お芝居を観てきましたが、ちょうど良い広さだと感じました。 横にお食事ができる何軒かのお店があり便利でした。☺ お店は満席でしたが、 お店の中は、和風の雰囲気でゆっくり食事ができて満足。☺ 帰りは、カフェに立ち寄り、興奮が残っていて感想など話が盛り上がり、 京都の思い出深い1日になりました。

三谷幸喜さんの作、演出

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京都劇場で、三谷幸喜さんの作、演出にて、文楽人形劇を観てきました。 昔、何度か人形浄瑠璃を観ましたが、今回は、人形遣いの吉田玉勢様の知り合いの方にお誘い受けて、観てきました。 日本の古典芸能をなかなか触れるチャンスはないのですが。 いつも黒子として、舞台では顔を見せることのない人形遣いの方に注目されての演出でした。 文楽好きの三谷幸喜さん、表情が変わるはずのない人形が愛に心震わせ、嫉妬に身を焦がしてゆく、生の魂のように見える文楽人形の不思議さを感じると言われてます。 太夫、三味線、人形遣いの方の呼吸合わせが凄い。  生の、語りべの方の声、三味線の音、舞台の転換、人形と人形遣いの方の話し合い? 面白かったです。 舞台が終わり、面会者のみの会場で、吉田玉勢さんが本物の人形を持って来られました。 人形が、スケートボードに乗って、動くシーンは楽しかったです。 近松門左衛門のお人形です。あまりの重さにビックリでした。 感謝です。

酷暑を乗り切る!

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2026年のこの夏も、暑いです。 何とか涼しくなるようにと、知り合いの方が、風鈴の写真メールを送って下さいました。  本当に涼し気です。 あるお寺での、お振る舞い、小豆と抹茶のかき氷、本当に美味しかったです。 この夏初めてのかき氷、最高ででした。 歌のレッスンの合間の、差し入れのわらび餅! やはり日本人の夏の代表的な、庶民的な食べ物で、涼をとれますね。 感謝です。 皆さん、この夏も頑張りましょう!

7月14日は、誕生日

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ありがたい、嬉しいカードメッセージです。 従兄弟のバンドの方から送られてきました。 生徒さんからの誕生日メールで、とても嬉しいです。 先日の、姫路神社さんのイベントで、河合寸翁さんの屋根の瓦に願い事?メッセージを、短冊の変わりに書かせて頂きました。☺ この年令までを振り返ると、ただただ感謝しかありません。

河合寸翁会館にて

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98歳になられる田中種男さんの主催で、姫路神社の春まつりに再会した方です。 会場の前列の向かって左側に座られて、お元気なのでびっくりです 7月6日のたなばたさまの前日、神崎宮司様から、昔は短冊でなく、梶の葉っぱに墨で願い事を書いた話を説明してくださいました。 今でも京都の冷泉家では、ずっとその風習が続いて続いてます。素敵です。 そして、皆様と最後は歌って盛り上がらました。☺ 田中種男さん、毎朝、皆さんと40年間、ラジオ体操を続けてこられました。 だからお元気なのですね。 呼んで頂き感謝です。 短冊でなく、瓦に願い事を書きました。

加西のいこいの村にて

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ある地域の、コミュニケーションクラブの宴会パーティーで、久し振りに加西へ行きましたが。 北条鉄道に随分、通いましたが久し振りの加西市です。 会場はお座敷でしたが、とても良い会場でした。 お客様も明るい楽しい方ばかりで。 デビュー曲の浜でギターを弾いてたらのファンの方がおられてビックリでした! そして 最後はおんな祭りの踊りを覚えて頂きました。 皆さんは、心温まる方ばかりで、歌うことがとても励みになるステージでした。 感謝です。