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姫路少年刑務所の(40回姫路矯正展)

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久し振りに、姫路少年刑務所の矯正展に伺いました。 沢山の方が訪れて、賑わい、ステージもあり、キッチンカーまで。 その中に、兵庫県姫路市更生保護女性会の皆さんもバザーを出店されていて、思いがけない良い買い物もできました。 毎年、頑張っておられます。 私は、公益財団法人矯正会、札幌の刑務所からの販売で、受刑者の方の製作で、本革の小銭入れを買わせて頂きました。 デザインもとてもおしゃれです。       今年の2月の慰問の時の写真です。       来年の2月に又、担当者の方にお願い致しますと言われました。       思いがけず、姫路市の清元市長にお会いし記念写真撮影できました。          市長も、木工の箱?を買われたようです。☺

11月11日、姫路文学館のコンサート

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久し振りのイベントコンサートです。 姫路文学館は、普段から足を運ぶ勉強の場所でもあり、楽しい時間を過ごせる場所でもあります。 今回の会場は以前に、姫路文化振興財団のイベントで歌った事があります。 その文学館の北館で歌うことにしました。 ゲストに合田道人さんを迎えます。 合田道人さんは、BSテレビ東京7チャンネル、日本歌手協会の歌番組の司会、制作、プロデュース、歌手、作家と活躍されています。 昨年のクリスマスに、六本木のバードランドで、合田道人さんを迎えて、トークと歌で盛り上げて頂きました。 合田道人さんの本が、出版されていてベストセラーになり、当日は沢山トークを期待します。 昭和歌謡を中心に、歌や演奏曲をお送りします。 BSテレビ東京7チャンネルの歌番組、合田道人さんの力で何度も歌わさせて頂きました。 合田道人さんのご縁は、ペギー葉山さんの紹介です。 そして、オリジナル曲の(鳩のいない村)のファンでもあります。 姫路に来て頂くことになりました。 会場には、合田道人さんの本を置かせて頂きます。 是非とも当日、応援を宜しくお願い致します。 合田道人さんのオフィスに訪問させて頂き、神社の歌のCDをプレゼント。 こんなに神社の歌?があったのか?びっくりです。 合田さんの神社の謎と言う本も面白いです。

キクラゲさん

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ユニークなバンド名で、サキスフォンカルテット、管楽器の四重奏です。 ソプラノ、アルト、テナー、バリトンのサックスの四重奏団 いわゆるサックスという楽器の音の重ね方?アレンジによってかなり全体の作品のサウンドが変わるような気がします。 そして4人のプレイヤーによって豊かな音の表現ができるので、本当に素敵な世界になります。 メンバーの水尾文子さんとの出会いで、11月11日の文学館のイベントコンサートで、キクラゲさんに演奏をお願いしました。 とても楽しみです。 岡本健吾さん、組谷彩貴さん、久留島康子さん、水尾文子さんのメンバーの皆さんです。 今回は、昭和歌謡、童謡を中心になりますが、合田道人さんをゲストにトークと歌の間に、キクラゲさんの演奏をからませていきます。 是非とも皆さんお越しくださいね。

文珠荘にて

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文珠荘の玄関には、こんな妖怪さんが迎えてくれます。☺ 民俗学の柳田國男の生まれたこの福崎、なぜ妖怪なのか? 柳田國男遠野物語に、河童や妖怪が登場、そこから妖怪がシンボルに。 でも、なかなか河童の妖怪は、受け入れられない。怖い。 ある地域での皆さんのシルバーフィスティバルで、歌わせて頂きました。 テーブルに沢山のお花を用意して下さりました。感謝! ステージにやはりお花を用意して下さいました。 ステージらしくなりました。 ありがとうございました。 ギターの釜坂さんの紹介で、繋がりました。 感謝です。 皆さん、元気に歌ってくださり、ステージの前まで出て踊って下さったり、区長さんも参加されて明るい方でした。 (雲に抱かれて)の歌の中で、最後に、(福崎)に生まれて良かったと…歌ったら。 大きな声で、(そうだ!)言われたのが微笑ましく、頼もしく思いました。☺ ステージで靴を履けなかったのが、何となく落ち着けなかったのですが、皆さんの顔が最後は、笑顔で嬉しかったです。 皆さんがバスで帰られるのでお見送りをさせて頂きました。 又、歌いたいですね。

妖怪の街の福崎(文珠荘)

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おおよそ20年前位から、兵庫県神埼郡福崎町へ来るチャンスが沢山ありました。 そのおかげで色々な方と出会い、応援を頂いて来ました。 今回は、文珠荘と言う、確か第三セクターでしょうか? 小高い丘の上の文珠荘と言うで場所で、歌わせて頂きました。 文珠荘の玄関には、妖怪さんが椅子に座りユニークな出迎えをしてくれます。 さすが、面白いですね。 まわりのロケーションは、さすが素晴らしい! 玄関には、妖怪さんが椅子に座ってます。☺

燃えて嬉野(三重県松阪市嬉野町)

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燃えて嬉野の歌は、恩師の江口浩司先生の作曲で、サンバのリズムで楽しい歌です。 振り付けを最初から、その当時の町長さんが希望されて、町の活性化につながるようにと。 第1回目から男の子と二人で踊りながら歌いました。☺ この写真は、デュエットの2代目の、廣始(ひろはじめ)さんと。 一緒にしっかり、歌って踊ってくれました! 楽しかったです。 おどろまいかコンテストが26年続いて2024年に終わりましたが。 今でも、おおきんまつりでしっかり歌もダンスも受け継がれてます。 とても嬉しいです。 YouTubeで観れます。 更に、イラストで振り付けの動画がアップされてます。 楽しいです。 YouTubeでアップされてますが、画像がとても面白いです。 皆さんも振り付けも覚えて下さいね。 https://youtu.be/gUUgWFV9r5c?si=RIT https://youtu.be/zUgiFPciRlw?si=PlcXGxDWvKFdej4-WZrcBng76xZji

たまゆらの歌

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たまゆらの歌は、いろんな場所で歌ってきましたが。 この夏のお盆には、坐禅会に行っている、臨済宗の三和寺さんのお寺で、お施餓鬼の日に歌わせて頂きました。 ありがたいです。 これまでにも、たまゆらの歌は、沢山のお寺でも歌わせて頂きましたが。 かず翼さんの作詞、作曲は仙台の方で、東日本大震災の年にコロムビアから制作に4年かかりましたが、CDを発売できました。 震災の為に制作した訳でなく、不思議です。 やはり意味のある作品です。 今では、生きている人から亡くなった人へ、亡くなった方から、生きている人へのメッセージソングだと感じます。 応援を頂いてる、東京の渋谷の清岸寺さんで、歴史のあるお寺でも歌いました。 姫路市八代本町にある、浄土真宗の善養寺さん、でも(たまゆら)、の歌を歌わせて頂きました。 兵庫県三木市にある、増福寺さんのお寺でも、たまゆらコンサートとして歌わせて頂きました。 この三木のお寺に下見に行った時に、ちょうど俳優の滝田栄さんにお会いでき、仏教のお話しを沢山お聞きしました。 厭離穢土 欣求浄土 (おんりえどごんぐじょうど)という仏教の言葉の意味を丁寧にお話しされました。 滝田栄さんは、NHK大河ドラマ、徳川家康の役をやられた時に仏心が目覚めて、今、仏像彫 刻師としても活躍されてます。 何より故郷の名古山にて、姫路市の大きなイベントで、たまゆらの歌を歌わせて頂きました。 とても嬉しかったです。

京都三昧

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初めての京都劇場、パルコ系の会場で、東京でも色々なコンサート、お芝居を観てきましたが、ちょうど良い広さだと感じました。 横にお食事ができる何軒かのお店があり便利でした。☺ お店は満席でしたが、 お店の中は、和風の雰囲気でゆっくり食事ができて満足。☺ 帰りは、カフェに立ち寄り、興奮が残っていて感想など話が盛り上がり、 京都の思い出深い1日になりました。

三谷幸喜さんの作、演出

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京都劇場で、三谷幸喜さんの作、演出にて、文楽人形劇を観てきました。 昔、何度か人形浄瑠璃を観ましたが、今回は、人形遣いの吉田玉勢様の知り合いの方にお誘い受けて、観てきました。 日本の古典芸能をなかなか触れるチャンスはないのですが。 いつも黒子として、舞台では顔を見せることのない人形遣いの方に注目されての演出でした。 文楽好きの三谷幸喜さん、表情が変わるはずのない人形が愛に心震わせ、嫉妬に身を焦がしてゆく、生の魂のように見える文楽人形の不思議さを感じると言われてます。 太夫、三味線、人形遣いの方の呼吸合わせが凄い。  生の、語りべの方の声、三味線の音、舞台の転換、人形と人形遣いの方の話し合い? 面白かったです。 舞台が終わり、面会者のみの会場で、吉田玉勢さんが本物の人形を持って来られました。 人形が、スケートボードに乗って、動くシーンは楽しかったです。 近松門左衛門のお人形です。あまりの重さにビックリでした。 感謝です。

酷暑を乗り切る!

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2026年のこの夏も、暑いです。 何とか涼しくなるようにと、知り合いの方が、風鈴の写真メールを送って下さいました。  本当に涼し気です。 あるお寺での、お振る舞い、小豆と抹茶のかき氷、本当に美味しかったです。 この夏初めてのかき氷、最高ででした。 歌のレッスンの合間の、差し入れのわらび餅! やはり日本人の夏の代表的な、庶民的な食べ物で、涼をとれますね。 感謝です。 皆さん、この夏も頑張りましょう!

7月14日は、誕生日

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ありがたい、嬉しいカードメッセージです。 従兄弟のバンドの方から送られてきました。 生徒さんからの誕生日メールで、とても嬉しいです。 先日の、姫路神社さんのイベントで、河合寸翁さんの屋根の瓦に願い事?メッセージを、短冊の変わりに書かせて頂きました。☺ この年令までを振り返ると、ただただ感謝しかありません。

河合寸翁会館にて

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98歳になられる田中種男さんの主催で、姫路神社の春まつりに再会した方です。 会場の前列の向かって左側に座られて、お元気なのでびっくりです 7月6日のたなばたさまの前日、神崎宮司様から、昔は短冊でなく、梶の葉っぱに墨で願い事を書いた話を説明してくださいました。 今でも京都の冷泉家では、ずっとその風習が続いて続いてます。素敵です。 そして、皆様と最後は歌って盛り上がらました。☺ 田中種男さん、毎朝、皆さんと40年間、ラジオ体操を続けてこられました。 だからお元気なのですね。 呼んで頂き感謝です。 短冊でなく、瓦に願い事を書きました。

神姫バスは、来年100周年

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1969年にデビューした、その年に、姫路のバス会社、神姫バスの歌を録音させて頂きました。 子供の頃から、利用していた神姫バス、親戚の家やら、歌のレッスンには必ず乗っていたので。 キングのスタジオで、レコーディグ、とても嬉しかったです。  神姫バスが80周年の時に、新しく録音しCDを制作して頂いた時の、新人のバスガイドさん達との記念写真撮影。 今や、懐かしく思います。 来年、100周年を迎えるそうです。 あらためて、録音制作を決めて頂いた当時の三枝二郎社長様に感謝です。 歌の歌詞は? 花に輝く姫路の城を窓にあおいで西東 弾むタイヤに希望が燃える ララララ、ラララバスよ 走るよ楽しい神姫バス 昭和歌謡そのままで、大好きです。 今は、観光バスだけでなく多角経営で大きな飛躍をされてます。  先日、三ノ宮の駅で、カッコいい神姫バスが停まってました。 目に止まります。 もう1つのテーマ・ソング、の旅に出ようよの歌も好きです。 神姫バスのチャータークルーズで、船の中のステージで歌わせて頂きました。感謝です。 来年に向けて更に歌いたいです。 確か10数年前に、制作させて頂き、神姫バスの歌を動画で歴史を感じて頂きたいと思い、ここにアップします。 https://youtu.be/D6ws77UNudc?si=bhizL-BkBq8G05Hk